会社概要

会社名 有限会社ビィクトリーポーク
創業 1953年(昭和28年)
設立 1987年(昭和62年)
資本金 1,500万円
代表者 代表取締役 中岡 勝
仁木・長沢農場(本社) 〒048-2333 北海道余市郡仁木町長沢南320
TEL:0135-33-5566
FAX:0135-33-5336
苫小牧・樽前農場 〒059-1265 北海道苫小牧市樽前462-3
TEL:0144-68-4129
FAX:0144-68-2911
余市事務所 〒046-0003 北海道余市郡余市町黒川町10丁目3-5
TEL:0135-22-4341
FAX:0135-23-7744
ビィクトリー工房REVE 〒059-1275 北海道苫小牧市錦岡166-5
TEL:0144-84-3341
FAX:0144-84-3342
事業内容 肉豚販売、種豚販売
提携先企業 イワタニ・ケンボロー(株)
岩谷産業(株)
日本農産工業(株)
北海道食糧産業(株)
中部飼料(株) 順不同
主要取引先 ホクレン農業協同組合連合会
日本ハム(株)
東日本フード(株) 順不同
主要取引銀行 日本政策金融公庫
北海道信用農業協同組合連合会
北洋銀行
北海信用金庫
新小樽農業協同組合 順不同

会社沿革

・昭和21年 中岡宇一により、余市郡黒川町にて子豚1頭から養豚業を始める。
・昭和37年 水害により豚舎水没崩壊。豚舎の再建を図る。
・昭和48年 代表取締役に中岡勝が就任母豚を200頭に拡大し、一貫経営を行うとともに養豚専業となる。
・昭和49年 肥育豚300坪の増設,三年後昭和51年に繁殖豚舎300坪の増設をする。
・昭和58年 ウインドレス離乳舎150坪の増設を行う。
・平成元年 有限会社ビィクトリーポークと社名変更。本社を黒川町に移転。農場を仁木町長沢に移転。
・平成元年 全ステージ・ウインドレス豚舎による一貫経営、新農場の計画着手。
・平成2年 新農場の完成。ウインドレスの一貫経営開始。
・平成5年 母豚300頭、年間出荷頭数7,000頭以上となる。
・平成12年 事業の拡大とバイオセキュリティーツーサイトを導入するため、樽前の土地77ha取得。
・平成14年 新農場の工事着工。
・平成15年 樽前農場、豚舎完成しツーサイトシステムが完成し17,000頭出荷体制になる。システム移行により仁木農場は繁殖専門農場とする。仁木農場から樽前農場に離乳豚を移送。
・平成16年 湧水豚ブランドポーク生産開始する。
・平成17年 自給率向上を目指しリキッドシステムの検討を開始する。
・平成19年 農林水産省の「強い農業作り事業」事業着手 (リキッドシステムを導入する新農場計画)
・平成21年3月 農場完成 45,000頭出荷体制確立、新システム運営開始。
・平成22年1月 新樽前第二農場生産開始、エコフィード等による飼料自給率40%以上を目指す。
・平成29年3月 苫小牧市にビィクトリー工房REVE開設。

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